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#123 ロボット掃除機に初挑戦!

以前から少し興味はあったのですが、あまり広くはない社宅では無用の長物だなと思っていたので、なかなか手が出なかったのがロボット掃除機です。

一口に「ロボット掃除機」と言ってもその種類は様々で、「吸引タイプ」と「床拭きタイプ」に大別されます。

「吸引タイプ」で最も有名なのはルンバでしょう。

ロボット掃除機=ルンバくらいの一般認知度だと思っています😆

「床拭きタイプ」はコレ!というのは無い気がしますが、敢えて言うならルンバと同じアイロボット社が出しているブラーバですかね。

このように大きく分けて2種類あるロボット掃除機で、私が初めて購入することにしたのは「床拭きタイプ」です。

毎週土日に家全体に掃除機をかけるのが習慣になっていましたが、床拭きまでは手が出ていなかったのが事実で、たまにウェットシートのクイックルワイパーをかけるくらいでしたw

うちはカーペットを敷いていないので、床拭きロボットを導入しても困ることは無いだろうという考えもあって、ブラーバを購入することにしました。

ブラーバも何種類かあり、

  • ブラーバジェットm6
  • ブラーバ390j
  • ブラーバ371j
  • ブラーバジェット250

がラインナップされています。

機能的にはブラーバジェットm6が最も高機能なのですが、その分お値段も高い(定価で76,868円😲)ので諦めましたw

ブラーバジェット250はウェットモードでの最大畳数が12畳だったので、私の要望にはミートしませんでした。

ブラーバ390jとブラーバ371jは急速充電器の有無だけなので、急速充電器付の390jをチョイスしました。

そして、これが我が家のブラーバです♪

じゃん!!

初めてロボット掃除機を買った人あるあるかもしれませんが、初めて掃除させ始めた後、しばらく動きを眺めていましたw

それだけくっついて様子見てる暇があるなら、自分で雑巾がけしたほうがいいんじゃないかというくらい見てましたww

ずっと様子見してて分かったことは、何度も何度も拭いて、エリアも満遍なく隅々まで拭いてくれるんだなということです😆

新たに子どもも生まれて、特に小さい頃ははいはいとかで床の近くにいることが多いので、出来るだけ床を綺麗に保ってあげたいという気持ちが強かったです。

自分で床拭きを毎日することはなかなか難しいですが、ロボットであれば疲れ知らずでやってくれるので、定期的に働いてもらうつもりです( ̄ー ̄)ニヤリ


ちなみに、所有している掃除機の割合を調査した記事が日経にあり、それによるとロボット掃除機の所有率は8.9%とのこと。

ルンバが出始めた頃より、いろんなメーカの名前も聞くようになってきたし、もう少し普及しているのかと思っていましたが、意外に10%未満でしたw

やはりノーマルタイプの掃除機と比べると高価格のものが多いのがネックになっているのかと思います。

ただ、最近は1万円台の機種もあったりするので、興味ある方はそういったものからチャレンジしてみるのもいいかもしれません😏

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